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相続法の改正!

2019.03.29

相続法の改正。

自筆証書遺言に関するルールが変わりました。

今までは財産目録なども遺言書と同じく全文自署する必要がありましたが・・・

 

2019年に入り、相続法にて動きがありました。

 

自筆証書遺言についても、財産目録については手書きで作成する必要がなくなりました(2019年 1/13より施行)。

※もっとも、財産目録の各項に署名・押印をする必要があります。

遺言とは,遺言者の最終の意思を表したものです。自分の財産について、誰に何を相続させるか、自由に決めることができます。


さらに, 財産に関する事項以外にも遺言で定めることができますが,遺言の内容に法律効果をもたらすことができる事項は、法律で決まっています。


この事項を『遺言事項』といいます。


なお、遺言は被相続人ごとに作成します。
また、遺言は、文字で残すことを原則とし、後日の改変が可能なビデオテープや録音テープなどは認められていません。


また、遺言には大きく分けて2種類の形式があります。下記はその2種類の遺言のメリット・デメリットです。

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